髪の毛が肩まで伸びないと結婚しない・・・なんていう男歌まであったくらいに。
私の「宝貝」は私の両の手のひらで包み込めるくらいの、
魂の存在になっちゃってるから、
髪型なんてもうどうでもいいんだけど、
昨日一日・・・なんだかしっくりこなくて地下鉄の中で何度も笑い出しそうになって困った。
ふっと気づくと暗いガラス窓の向こうに「ニヤッ」と笑ってる自分がいたりして。
あ〜〜なんだか楽しいなぁ〜〜〜。
遠く遠く離れたもう姿形ではなくなっていると思い込んでいる「宝貝」の髪の毛がたった10センチくらいこの世から消えたことくらいで・・・ありえないくらいの想像力が動員されて・・・ニヤニヤが止まらない。
黒くつやつやの美しい髪が消えた分だけ、
私の幸せが又一つ増えたような気がする。
こんなに私に幸せくれちゃって・・・Vanness・・・君はダイジョウブ?
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ヒッピー風の人、サーファーもロンゲでしたね。
ふと、ヴァネスを考えただけで、二ヤけちゃうなんて〜 MaMaさん、本当に幸せですね。
中々、イベントないんですが、今度、ゆっくり、MaMaさんとランチしたな〜って思っているんですが・・・
自分でも気づいてなかったのですけど、私ロン毛好きらしい〜(笑)
まあ、ヴァネに関してはもうロン毛でも坊主でもモヒカンでも辮髪でもチョンマゲでも中世音楽家カツラでも・・・没問題!
心に思うだけで笑顔になれる・・・ヴァネに出会えて本当に感謝です。
>今度、ゆっくり、MaMaさんとランチしたな〜って
仔とお兄さんのイベントじゃ〜〜絶対にお会いできませんものね!
母の一人暮らしも安定してきたし、息子は独立しちゃったし、かえって自由時間が増えたのでいつでも誘ってください〜〜♪