一昨日の日曜日に本当に久し振りに息子が帰ってきた。
夕方5時半ごろ来て夕食を食べ8時前にはさっさと引き上げていった。
滞在時間約2時間・・・まっそんなもんだ。
「三沢が死んだね・・・」とボソッと言った。
「うん・・・死んじゃったね・・・」
「その試合見てみたいな・・・本人は死ぬとは思ってないよな絶対に」
「母さんは絶対に見たくないな。・・・あのさ、少し違うかもしれないけど、
君がプロップやってたときスクラムが崩れるたびにドキドキしたの思い出しちゃうよ」
「そうなんだ・・・でも、案外やってる本人はさ、ダイジョウブな自信があるんもんなんだよ」
私は・・・「でも三沢は死んじゃったじゃない・・・」・・・とは口に出せなかった。
息子は激辛のグリーンカレーを山ほど食べ、ツナ缶とソーメンと綿棒を持って帰っていった。
また2ヶ月は来ないだろうな・・・元気でいてください。
【日記の最新記事】


でも2か月ご無沙汰することはあんまりないかな〜。
あんまりご無沙汰されると、親って淋しいものですか??
いつでも一生懸命生きなくちゃ、と思った出来事でした。
三沢さんも、ママさんと息子さんの会話も。
みこちゃん〜☆
>あんまりご無沙汰されると、親って淋しいものですか??
どうなのかなぁ・・・淋しくないことはないんだけど、
昔々の大反抗期だった頃に一緒に暮らしていても何考えているのだか分からなくて本当に寂しかった頃と比べたら、たまに会うからこそいろいろな話が出来て、ささやかな当たり前のことに「ありがとう」と言われちゃってびっくりすることもあったりするので、離れて暮らすのはとても良いことのように思います。
幸せで健康で暮らしてくれていればそれでいいし、
もし幸せじゃなくて疲れちゃったときに来てくれ、
それでも無理して元気そうに笑顔見せてくれるのも嬉しいし、
弱音はいてヘコたれている姿をどやしつけたり抱きしめたり(させてもらえないけど・・・)できたら、ソレも嬉しいよ。
みこちゃん・・・結局親より先に死なないことですかね・・・。
うちは10年以上のマンネリの喧嘩状態だったけど、親に言わせりゃこれは長い反抗期だったのかもしれませんね笑。
今はたまに実家に帰るとコーヒーを入れててくれたり、ご飯の用意をしてくれたりするので、拍子抜けしちゃいます。
離れてみて、親を親としてではなく、1人に人間として見れるようになったのが良かったかなーと思います。
でももう一緒に住むことはないだろうなー。
親より先に死なないように・・・ですか。
どこにいても元気でいるに越したことないですよね♪
みこちゃん〜☆
>でももう一緒に住むことはないだろうなー。
でもね!先のことは意外と分からないものですよ(笑)
みこちゃん〜〜元気ハツラツ〜♪
いつもニコニコ幸せモード全開で行きましょう〜〜♪
他人にバッカじゃないの?って言われるくらいのね〜〜〜♪(笑)